会社概要の書き方|ホームページに載せる項目と順番・注意点

会社概要の書き方。ホームページに載せる項目と順番。基本の8つと、表記をそろえる注意 コラム

会社概要のページは、会社名・代表者・所在地・連絡先・営業時間・設立・事業内容・地図の8つを、この順番で表にまとめると、読む人が迷いません。
そして、名前と住所の書き方をどこでもそろえることが大切です。

「会社概要には、何を、どの順番で書けばいいのか」と迷っていませんか。
ひな形のまま何年も直していない、ということもありますよね。

この記事では、ホームページの会社概要のページに載せる項目と順番、1項目ずつの書き方をまとめました。
あわせて、Googleビジネスプロフィールと表記をそろえるときの注意を、Googleの公式の説明をもとに紹介します。

  • 会社概要のページに載せる基本の8つの項目
  • 読む人が迷わない並べ方の順番
  • 1項目ずつの書き方と、書き方の例
  • Googleビジネスプロフィールと表記をそろえる理由
吉村浩平

《この記事を書いた人》
吉村浩平(アプリコットフィルム代表)
Web集客の専門家。
これまでSEO記事を1,000本以上制作。
自社でも集客サイトを複数運営し、検索1位を獲得。
開始半年で月30万円、累計数百万円の収益を上げています。
記事は、公的な調査や各社の公開資料などの一次情報をもとに執筆しています。

  1. 会社概要とは:お客さんが会社を確かめるページ
    1. Googleも「サイトの概要ページ」を挙げている
    2. 会社概要は「会社のことだけ」を書くページ
  2. 載せる項目:まずは基本の8つ
    1. 基本の8つと書き方の例
    2. 個人事業なら「事業概要」「店舗情報」でもよい
  3. 足すと伝わる項目:資格・対応エリア・沿革
    1. 足すと伝わる項目の例
    2. 長くなる項目は、別のページに分ける
  4. 並べる順番:誰が・どこで・どう連絡するか
    1. 読む人が知りたい順に並べる
    2. 地図は表のすぐ下に
  5. 書き方のコツ:正式な名前で、1項目1行
    1. 会社名・代表者
    2. 所在地・地図
    3. 連絡先・営業時間
    4. 設立・事業内容
  6. 表記をそろえる:地図やSNSと同じ書き方に
    1. プロフィールの名前に足せないもの
    2. ホームページの会社名も、正式な名前だけに
  7. 構造化データ:会社概要の情報を検索エンジンに
    1. 会社の情報(Organization)は、企業情報のページに
    2. お店の情報(LocalBusiness)は、名前と住所が必須
  8. 注意:古い情報・ばらばらの表記・法律の表示
    1. 古い情報のまま
    2. ばらばらの表記
    3. 構造化データだけ古い
    4. 通信販売をしているなら、特定商取引法の表示
  9. よくある質問
    1. 個人事業でも、会社概要のページは要りますか
    2. メールアドレスは載せたほうがいいですか
    3. 移転したら、どこを直せばいいですか
    4. ホームページの制作会社を変えるときは
  10. まとめ:会社概要は8つの項目を順番に、表記をそろえて

会社概要とは:お客さんが会社を確かめるページ

会社概要は、会社を確かめるページ。問い合わせる前に開く。Googleも「サイトの概要ページ」を挙げている

会社概要は、会社の名前・場所・連絡先などを1か所にまとめたページです。
問い合わせる前のお客さんが、どんな会社かを確かめるときに開きます。

役目が分かれば、載せる中身が決まります。
「会社概要なんて、誰も見ていないのでは」と思っていませんか。
会社の名前を知ったお客さんが、問い合わせる前に確かめるために開くことがあるページです。

Googleも「サイトの概要ページ」を挙げている

Googleは、コンテンツを自分で見直す問いとして、信頼性の高いものであることを示す情報を挙げています。
その例に、著者のページへのリンク、サイトの概要ページが入っています。
会社概要は、誰が運営しているかを示すページだと考えています。

出典:Google 検索セントラル『有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成』「専門性に関する質問」(2026年10月更新)

記事の中で「経験」と「信頼」を伝える書き方は、E-E-A-Tとは?の記事でまとめました。

会社概要は「会社のことだけ」を書くページ

会社概要は、ホームページ全体の中の1ページです。
ホームページ全体で何を載せるか、作る前に決めることは、ホームページ制作|中小企業が作る前に決める5つと続ける仕組みでまとめました。
この記事では、会社概要のページの中身だけにしぼります。

相談者
相談者

会社概要って、本当にお客さんが見るんですか。

アプリコットフィルム
アプリコットフィルム

問い合わせる前に、どんな会社かを確かめるために開くページです。
Googleも、サイトの概要ページを、信頼性を示す情報の例に挙げています。

載せる項目:まずは基本の8つ

載せる項目は、まずは基本の8つ。会社名、代表者、所在地、連絡先、営業時間、設立、事業内容、地図

会社名・代表者・所在地・連絡先・営業時間・設立・事業内容・地図の8つが基本です。
まずはこの8つを、正しく、新しい情報で載せます。

基本の8つがそろえば、確かめたいことに答えられます。
「どこまで載せればいいのか分からない」と悩みますよね。
まずは、どの業種でも載せる8つから始めます。

会社概要の基本の8つ。会社名・代表者(誰の会社か)、所在地・地図(どこにあるか)、連絡先・営業時間(どう連絡するか)、設立・事業内容(いつから・何を)

基本の8つと書き方の例

架空の「〇〇工務店」で、書き方の例を表にしました。
〇〇の所は、自社の正しい情報に置きかえてください。

項目書き方の例(架空の〇〇工務店)
会社名株式会社〇〇工務店
代表者代表取締役 〇〇 〇〇
所在地〒000-0000
〇〇県〇〇市〇〇町1-2-3 〇〇ビル2階
連絡先電話 000-000-0000
お問い合わせフォーム
営業時間9:00〜18:00(日曜・祝日は休み)
設立20XX年X月
事業内容注文住宅の設計・施工
住まいのリフォーム
地図Googleマップの地図をのせる

個人事業なら「事業概要」「店舗情報」でもよい

個人で営むお店や事務所なら、ページの名前は「事業概要」「店舗情報」などでもかまいません。
会社名の代わりに屋号(お店の名前)、設立の代わりに開業した年月を書きます。

足すと伝わる項目:資格・対応エリア・沿革

足すと伝わる項目。資格・許可・登録、対応エリア、沿革、加盟している団体、主な取引先、資本金・従業員数

基本の8つのほかに、業種に合わせて足すと伝わる項目があります。
持っている資格や許可、対応しているエリアなどです。

業種に合った項目を足せば、選ぶ理由が伝わります。
「ほかの会社と同じような会社概要になってしまう」と感じていませんか。
基本の8つは、どの会社もほぼ同じ形になります。
そこで、自社ならではの項目を足します。

足すと伝わる項目の例

  • 資格・許可・登録(持っている場合、名前と番号を正確に)
  • 対応エリア(出張や訪問で仕事をする業種)
  • 沿革(いつ、何を始めたか)
  • 加盟している団体
  • 主な取引先(相手の了解があるものだけ)
  • 資本金・従業員数(法人で載せたい場合)

工務店やリフォームの会社なら、対応エリアと資格・許可は、お客さんが確かめたい項目だと考えています。
工務店の集客全体の流れは、工務店の集客方法の記事でまとめました。

長くなる項目は、別のページに分ける

代表あいさつ・企業理念・スタッフ紹介のように文章が長くなるものは、別のページにして、会社概要からリンクでつなぎます。
会社概要の表は、短く、ひと目で読めるようにしておきます。

相談者
相談者

うちは小さい会社なので、資本金や従業員数を書くのは少し気が引けます。

アプリコットフィルム
アプリコットフィルム

資本金や従業員数は、法人で載せたい場合に足す項目です。
工務店なら、対応エリアと資格・許可のほうが、お客さんが確かめたい項目だと考えています。

並べる順番:誰が・どこで・どう連絡するか

並べる順番は、誰が・どこで・どう連絡するか。1 誰の会社か(会社名・代表者)、2 どこで、どう連絡するか(所在地・連絡先・営業時間)、3 いつから、何をしているか(設立・事業内容)、4 行き方(地図)

会社名→代表者→所在地→連絡先→営業時間→設立→事業内容→地図の順が、読む人にとって迷いにくい並びです。
「誰が、どこで、どう連絡すればいいか」の順に答えます。

順番をそろえると、探す手間が減ります。
「どの順番で並べても同じでは」と思うかもしれません。
順番に決まりはありませんが、読む人が知りたい順に並べると、表の上から順に答えが見つかります。

読む人が知りたい順に並べる

会社概要を開く人は、まず「どこの、誰の会社か」を確かめます。
次に「どこにあるか」「どう連絡するか」、そのあとで「いつから、何をしているか」を見ます。
この流れに合わせて、名前と連絡先を上のほうに置きます。

  • 1〜2:会社名・代表者(誰の会社か)
  • 3〜5:所在地・連絡先・営業時間(どこで、どう連絡するか)
  • 6〜7:設立・事業内容(いつから、何をしているか)
  • 8:地図(行き方)

地図は表のすぐ下に

地図は表の中に入れず、表のすぐ下にのせると、スマホでも見やすくなります。
足すと伝わる項目(資格・対応エリアなど)は、事業内容のあとに続けます。

書き方のコツ:正式な名前で、1項目1行

書き方のコツ。正式な名前で、1項目1行。会社名は正式な名前で、住所は建物名と部屋番号まで、営業時間は定休日も一緒に、事業内容は具体的に

会社名は正式な名前で、住所は建物名と部屋番号まで、事業内容は具体的に書きます。
表にして、1つの項目を1行にまとめます。

書き方をそろえれば、読む人が迷いません。
「とりあえず埋めたけれど、これで合っているのか」と不安になりますよね。
1項目ずつ、書き方のコツを見ていきます。

1項目ずつの書き方。会社名は正式な名前で、所在地は建物名と部屋番号まで、連絡先は押せば電話がかかる形に、事業内容は具体的に書く

会社名・代表者

会社名は、「株式会社」の位置まで含めた正式な名前で書きます。
代表者は、役職と名前を書きます。
名前の読みがむずかしいときは、ふりがなを添えると親切です。

所在地・地図

所在地は、郵便番号から、建物名と部屋番号まで書きます。
「1-2-3」と「1丁目2番3号」のどちらで書くかを決め、ほかの場所と同じ書き方にします。
地図をのせると、行き方がひと目で分かります。

連絡先・営業時間

電話番号は、スマホで押せば電話がかかる形にしておくと、その場で連絡できます。
問い合わせのフォームがあれば、そのページへのリンクも置きます。
営業時間は、定休日も一緒に書きます。

設立・事業内容

設立は、年と月まで書きます。
事業内容は「建築業」だけでなく、「注文住宅の設計・施工」のように具体的に書きます。
お客さんが探す言葉で書くと、何を頼めるかが伝わります。

表記をそろえる:地図やSNSと同じ書き方に

会社名・住所の表記を、ホームページ・Googleビジネスプロフィール・SNSでそろえる

会社名・住所・電話番号は、ホームページ・Googleビジネスプロフィール・SNSで同じ書き方にそろえます。
Googleは、ビジネス名を、看板などで一貫して使っている名前にするよう求めています。

表記をそろえれば、同じ会社だと伝わります。
「ホームページと地図で、会社名の書き方が少し違う」ということはありませんか。
Googleビジネスプロフィールのガイドラインは、名前について次のように書いています。

「実際のビジネスで一貫して使用し、認知されている(看板やビジネスレターなどで使用している)ブランド名を使用します。」

出典:Google ビジネス プロフィール ヘルプ『Google に掲載するビジネス情報のガイドライン』(2026年10月20日に確認)

会社名・住所の表記をそろえる3つの場所。ホームページ(会社概要のページ)、Googleビジネスプロフィール(Googleの名前・住所)、SNS(プロフィール)

プロフィールの名前に足せないもの

ガイドラインは、ビジネス名に不要な情報を含めることはできませんとしています。
足せない例として、宣伝の言葉、営業時間、電話番号やURL、所在地の情報などが挙げられています。
住所も、店舗住所やサービス提供地域を、詳細かつ正確に書くよう求めています。

出典:Google ビジネス プロフィール ヘルプ『Google に掲載するビジネス情報のガイドライン』(2026年10月20日に確認)

ホームページの会社名も、正式な名前だけに

ホームページの会社名の欄も、宣伝の言葉を足さず、看板と同じ正式な名前にしておくと、そろえやすくなります。
Googleマップの側で整えることは、MEO対策とは?SEOとの違いと、最初に整える5つのことで書きました。

相談者
相談者

ホームページでは「株式会社」を付けて、地図では付けていませんでした。

アプリコットフィルム
アプリコットフィルム

看板や名刺で使っている正式な名前に、どちらもそろえましょう。
Googleは、ビジネス名を一貫して使っている名前にするよう求めています。

構造化データ:会社概要の情報を検索エンジンに

構造化データで、会社概要と同じ中身を伝える。会社の情報(Organization)はホームページか企業情報のページに。お店の情報(LocalBusiness)は名前と住所が必須

Googleは、会社の構造化データを、ホームページか、企業情報のページに置くことをすすめています。
中身は、会社概要に書いてある名前・住所・電話番号と同じにします。

構造化データを入れれば、検索エンジンに正しく伝わります。
「構造化データ」と聞いても、何のことか分かりにくいですよね。
構造化データは、ページの中身を検索エンジンに伝えるための決まった書き方です。

会社の情報(Organization)は、企業情報のページに

Googleは、会社の構造化データ(Organization)について、次のように書いています。

「この情報を、ホームページまたは組織の説明を掲載した単一のページ(例: 企業情報ページ)に配置することをおすすめします。」

必須の項目はなく、会社に当てはまる項目をできるだけ多く入れることをすすめています。

出典:Google 検索セントラル『組織(Organization)の構造化データ』(2026年9月更新)

お店の情報(LocalBusiness)は、名前と住所が必須

店舗や事務所にお客さんが来る業種では、お店の構造化データ(LocalBusiness)を使います。
Googleは、名前と住所を必須としています。
置く場所は、ビジネスに関する情報を含むページのほうがよい場合もある、としています。

出典:Google 検索セントラル『ローカル ビジネス(LocalBusiness)の構造化データ』(2026年9月更新)

構造化データの入れ方と注意は、構造化データとは?の記事でまとめました。
作る段階で決まるSEOの土台は、ホームページ制作のSEOの記事で書いています。

相談者
相談者

会社概要のページを作れば、構造化データも入るんですか。

アプリコットフィルム
アプリコットフィルム

構造化データは、ページとは別に入れる決まった書き方です。
中身は、会社概要に書いてある名前・住所・電話番号と同じにしておきましょう。

注意:古い情報・ばらばらの表記・法律の表示

注意:古い情報のまま、ばらばらの表記、構造化データだけ古い、通信販売なら特定商取引法の表示を確かめる

古い情報のまま、表記がばらばら、構造化データだけ古い。
通信販売をしているなら、特定商取引法の表示も確かめます。

注意点を知っておけば、信頼を落とさずに済みます。
「一度作ったから、もう直さなくていい」と思っていませんか。
会社概要は、会社が変わるたびに直すページです。

古い情報のまま

移転・電話番号の変更・代表の交代があったら、その日のうちに会社概要を直します。
ホームページの更新の考え方は、ホームページの更新は何を・どれくらい?頻度より中身で決めるでまとめました。

ばらばらの表記

ホームページ・Googleビジネスプロフィール・SNSで、会社名や住所の書き方がちがうままにしないようにします。
直すときは、3つの場所を同じ日に直します。

構造化データだけ古い

会社概要の文を直しても、構造化データが古いままのことがあります。
ホームページを作った会社に、構造化データも一緒に直すよう頼みます。

通信販売をしているなら、特定商取引法の表示

インターネットのホームページなどで広告し、申し込みを受けて商品やサービスを売る「通信販売」をしている場合は、特定商取引法が、広告に表示する事項を定めています。
消費者庁の説明には、「事業者の氏名(名称)、住所、電話番号」などが並んでいます。
当てはまるかどうかと表示する事項は、消費者庁の原文で確かめてください。

出典:消費者庁『特定商取引法ガイド「通信販売」』「広告の表示(法第11条)」(2026年10月20日に確認)

よくある質問

よくある質問(個人事業でも要りますか、メールアドレスは載せる?、移転したらどこを直す?、制作会社を変えるとき)

個人事業でも要るか、メールアドレスを載せるか、移転したとき、制作会社を変えるとき。
会社概要でよく聞かれる4つに答えます。

答えを知っておけば、次に何をするかが決まります。
書き始める前に、まだ気になる点が残っていませんか。

個人事業でも、会社概要のページは要りますか

ページの名前は「事業概要」「店舗情報」などでかまいません。
屋号・代表者・所在地・連絡先・営業時間・事業内容を載せておくと、誰が営んでいるかが伝わります。

メールアドレスは載せたほうがいいですか

問い合わせのフォームがあるなら、フォームへのリンクを置けば、連絡の道はつくれます。
メールアドレスを載せるかどうかは、自社で決めます。

移転したら、どこを直せばいいですか

会社概要の所在地と地図、Googleビジネスプロフィールの住所、SNSのプロフィール、構造化データを直します。
Googleビジネスプロフィールの情報の直し方は、Googleビジネスプロフィールの使い方の記事でまとめました。
同じ日にまとめて直すと、表記がずれません。

ホームページの制作会社を変えるときは

会社概要の中身は、自社の情報なので、新しいホームページにもそのまま使えます。
移すときの手順は、ホームページの引き継ぎの記事で書きました。

まとめ:会社概要は8つの項目を順番に、表記をそろえて

まとめ:会社概要は8つの項目を順番に、表記をそろえて。基本は8つ、誰が・どこで・どう連絡するかの順、名前と住所の書き方をどこでもそろえる

会社概要は、基本の8つを、誰が・どこで・どう連絡するかの順に並べます。
名前と住所の書き方は、Googleビジネスプロフィールなどとそろえます。

さいごに、要点をふり返ります。

  1. 基本は8つ。
    会社名・代表者・所在地・連絡先・営業時間・設立・事業内容・地図
  2. 順番は、誰が・どこで・どう連絡するか。
    長い文章は別のページにしてリンクでつなぐ
  3. 表記は、ホームページ・Googleビジネスプロフィール・SNSでそろえる。
    変わったら同じ日にまとめて直す

今日できるのは、自社の会社概要とGoogleビジネスプロフィールの会社名・住所を見比べることです。
そのうえで、ちがう所があれば正式な名前にそろえます。

アプリコットフィルムのホームページ制作は、200,000円〜(税込・1回)です。
載せる内容を決めて文章を書くところから、検索で見つかる設計、制作・公開まで行います(修正2回・約2か月)。
くわしくはサービスと料金のページにまとめています。
会社概要のどこから直すか迷うときは、お問い合わせフォームからご連絡ください。
ご相談からお見積りまでは無料です。