E-E-A-Tとは、経験・専門性・権威性・信頼性の4つの英語の頭文字で、Googleが役に立つコンテンツを見分けるときの考え方です。
中でもGoogleは、信頼性がいちばん大事だと説明しています。
「E-E-A-Tを高めないと、検索で上がらないのでは」と不安になっていませんか。
専門用語が多く、小さな会社の記事で何をすればいいのか、分かりにくいですよね。
この記事では、Google 検索セントラルと検索品質評価ガイドラインの原文をもとに、E-E-A-Tの意味とGoogleの説明をまとめました。
そのうえで、中小企業・お店の記事で「経験」と「信頼」を伝える書き方を紹介します。
- E-E-A-Tの意味と、4つの中身
- ランキングとの関係(Googleの説明)
- 記事で「経験」を伝える書き方
- 記事で「信頼」を伝える書き方(誰が・出典・会社の情報)
E-E-A-Tとは?経験・専門性・権威性・信頼性

E-E-A-Tは、経験・専門性・権威性・信頼性の4つの英語の頭文字です。
Googleが、役に立つコンテンツを見分けるときに使う考え方です。
意味が分かれば、記事で何を見せるかが決まります。
「E-E-A-T」と聞いても、何の略か分かりにくいですよね。
4つは、次の英語の頭文字です。
| 頭文字 | 英語 | 日本語 |
|---|---|---|
| E | Experience | 経験 |
| E | Expertise | 専門性 |
| A | Authoritativeness | 権威性 |
| T | Trustworthiness | 信頼性 |
出典:Google 検索セントラル『有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成』「E-E-A-T と品質評価ガイドラインについて」(2026年10月更新)
SEOそのものの意味は、SEO対策とは?の記事でまとめました。
ここでは、E-E-A-Tを記事でどう伝えるかにしぼります。
4つの意味(検索品質評価ガイドライン)
Googleの検索品質評価ガイドラインは、4つを次のように説明しています(英語の原文を、日本語でまとめました)。
- 経験:書いた人が、そのテーマを実際に体験しているか
- 専門性:書いた人が、そのテーマに必要な知識や技術を持っているか
- 権威性:書いた人やサイトが、そのテーマで「まずここを見る」と知られた情報源か
- 信頼性:ページが正確で、正直で、安全で、頼りにできるか
出典:Google『検索品質評価ガイドライン』「3.4 E-E-A-T」(2025年9月11日版・英語)

2022年に「経験」が加わった
Googleは、2022年12月に、それまでのE-A-T(専門性・権威性・信頼性)に、経験のEを加えたと発表しました。
実際に製品を使っている、その場所を訪ねている、といった経験が記事にあるかも見る、という内容です。
出典:Google 検索セントラル ブログ『品質評価ガイドラインの最新情報: E-A-T に Experience の E を追加』(2022年12月15日)

E-E-A-Tは、Googleが付ける点数のようなものなんですか。

Googleは、役に立つコンテンツを見分けるときの考え方だと説明しています。
ランキングとの関係は、このあと原文どおりに見ていきます。
いちばん大事なのは「信頼性」

Googleは、4つの中で信頼性がいちばん大事だと説明しています。
ほかの3つも信頼性の一因で、すべてで優れている必要はありません。
信頼性を軸にすれば、迷わずに書けます。
「4つ全部をそろえるのは、小さな会社には無理」と感じていませんか。
Googleは、信頼性がもっとも重要で、ほかの3つも信頼性の一因になると説明しています。
そのうえで、必ずしもすべてにおいて優れている必要はないと書いています。
出典:Google 検索セントラル『有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成』「E-E-A-T と品質評価ガイドラインについて」(2026年10月更新)
経験で役に立つ記事も、専門性で役に立つ記事もある
Googleは、優れた経験を土台に役に立つコンテンツもあれば、専門性の高い内容で役に立つコンテンツもある、としています。
つまり、テーマに合った材料を見せることが大切です。
反論:「権威性は、大きな会社でないと無理」では?
ガイドラインには、地元のお店のSNSのプロフィールページが、今なにを売っているかについては、権威があり信頼できる情報源になりうる、という例があります。
自社の料金・営業時間・仕事の流れについては、自社がいちばん確かな情報源になる、と考えています。
出典:Google『検索品質評価ガイドライン』「3.4 E-E-A-T」(2025年9月11日版・英語)
信頼できないページは、E-E-A-Tが低い
一方で、ガイドラインは、信頼できないページは、経験・専門性・権威性がどれだけありそうに見えても、E-E-A-Tが低いとしています。
だからこそ、正確に、正直に書くことが先です。
Googleの説明:E-E-A-Tとランキングの関係

Googleは、E-E-A-T自体はランキングに直接影響する要因ではない、と説明しています。
Googleのシステムは、E-E-A-Tの面で優れているかを判断する要素の組み合わせを特定している、としています。
原文どおりに知っておけば、うわさに迷いません。
「E-E-A-Tはランキング要因なのか」と、迷いますよね。
Google 検索セントラルの説明は、次のとおりです。
「E-E-A-T 自体はランキングに直接影響する要因ではありませんが、E-E-A-T が優れているコンテンツを特定できる要素の組み合わせを使用することは有効です。」
出典:Google 検索セントラル『有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成』「E-E-A-T と品質評価ガイドラインについて」(2026年10月更新)
Googleのシステムがしていること
Googleは、自動のシステムが、関連するコンテンツを見つけたあと、もっとも役に立つと判断したものに高い優先順位を付けると説明しています。
そのために、E-E-A-Tの面で優れているかを判断する要素の組み合わせを特定している、としています。
SEOスターター ガイドでも、「E-E-A-T をランキング要因と考える」ことについて、「いいえ、そのようなことはありません」と書いています。
出典:Google 検索セントラル『検索エンジン最適化(SEO)スターター ガイド』「Google が重要でないと考えること」(2025年12月更新)
YMYLのテーマは、とくに重く見られる
Googleは、人の健康や安全、経済的安定、社会の福利厚生に大きく影響しうるテーマでは、E-E-A-Tが優れたコンテンツを特に重視するとしています。
こうしたテーマを、YMYL(Your Money or Your Life)と呼びます。
税金・お金・健康にかかわる記事を書く会社は、とくに正確さが大事です。

税金の記事を書いているので、YMYLと聞くと少し不安です。

Googleは、人の経済的安定に大きく影響しうるテーマでは、E-E-A-Tが優れたコンテンツを特に重視すると説明しています。
税金の記事なら、とくに正確さを大事にしましょう。
検索品質評価ガイドラインとは:評価する人の手引き

検索品質評価ガイドラインは、検索結果を評価する人(検索品質評価者)のための手引きです。
評価者のデータは、直接ランキングのアルゴリズムで使われない、とGoogleは説明しています。
手引きの役目を知れば、自分の記事を見直す物差しにできます。
「ガイドラインの点数で、順位が決まるのでは」と思う人もいますよね。
Googleは、評価者はページの掲載順位を制御できず、評価者のデータが直接ランキングのアルゴリズムで使われることもない、と説明しています。
評価者のデータは、飲食店で客が記入するアンケートのようなものだとしています。
ガイドラインは、Googleが英語のPDFで公開しています(2025年9月11日版)。
出典:Google 検索セントラル『有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成』「E-E-A-T と品質評価ガイドラインについて」(2026年10月更新)
自分の記事を見直すのに使える
Googleは、ガイドラインを確認すると、E-E-A-Tの観点で自分のコンテンツを自己診断できるとしています。
ガイドラインでは、E-E-A-Tを判断する材料として、次の3つを挙げています。
- サイトや書いた人が、自分について書いていること(会社の紹介のページ、書いた人のプロフィール)
- ほかの人が、サイトや書いた人について書いていること(第三者の評判・記事など)
- ページに見えているもの(本文、口コミ、コメントなど)
出典:Google『検索品質評価ガイドライン』「3.4 E-E-A-T」(2025年9月11日版・英語)
「経験」を伝える書き方:実際にやったこと

経験は、実際にやったこと・見たことを、具体的に書くことで伝わります。
Googleは、実際に商品やサービスを使ったり、その場所を訪れたりした経験を例に挙げています。
経験を書けば、ほかの記事にない中身になります。
「どこかで読んだような記事しか書けない」と悩んでいませんか。
Googleは、記事を自分で確かめる問いとして、実体験や深い知識を明確に示しているかを挙げています。
出典:Google 検索セントラル『有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成』「ユーザー第一のコンテンツに焦点を当てる」(2026年10月更新)
中小企業・お店で書ける「経験」
中小企業やお店には、毎日の仕事の中に、自社にしか書けない経験があります。
たとえば、次のようなものです。
- お客さんによく聞かれる質問と、そのときの答え方
- 仕事の流れ(どの順番で、何をしているか)
- 実際の仕事で見たこと(よくある失敗、気をつけている所)
- 自社で撮った写真(作業の様子、道具、お店の中)

「どのように」を書くと、経験が伝わる
Googleは、たとえば商品レビューでは、テストした商品の数、結果、方法を、写真などの証拠とともに見せると、信頼を得られるとしています。
会社やお店の記事なら、何を、どの順番で、どう確かめたかを書きます。
出典:Google 検索セントラル『有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成』「どのように(コンテンツが作成されたか)」(2026年10月更新)
経験と専門の知識は、テーマで使い分ける
Googleは、確定申告書の正しい書き方を知りたいときは会計の専門家の記事を、確定申告のソフトの評価を知りたいときは使った人の話を探すだろう、という例を挙げています。
制度や手続きの説明は正確な知識で、使ってみた感想や現場の様子は経験で、とテーマで使い分けます。
出典:Google 検索セントラル ブログ『品質評価ガイドラインの最新情報: E-A-T に Experience の E を追加』(2022年12月15日)

相談でよく聞かれる質問なら、毎日のように答えています。

よく聞かれる質問と、そのときの答え方は、経験を伝える材料になります。
何を、どの順番で、どう確かめたかまで書きましょう。
「信頼」を伝える書き方:誰が・どのように・なぜ

Googleは、「誰が、どのように、なぜ」の観点で、コンテンツを見直すことをすすめています。
中でも「なぜ」が、もっとも大事な問いだとしています。
3つに答えれば、読む人が安心できます。
「書いた人の名前までは要らない」と思っていませんか。
Googleは、誰がコンテンツを作ったかが明確なら、そのコンテンツのE-E-A-Tが直感的に理解されやすくなると説明しています。

誰が:書いた人の名前と、くわしいプロフィール
Googleが挙げている「誰が」の問いは、次の3つです。
- 著者が誰かを明確にしているか
- ページのしかるべき場所にバイライン(書いた人の名前の欄)を載せているか
- バイラインから、書いた人の経歴や専門分野が分かる情報につながっているか
Googleは、著者の情報が求められそうなコンテンツでは、バイラインなどで正確な著者の情報を加えることを強くすすめています。
当社のコラムでも、記事の最初に執筆者の欄を置き、名前からプロフィールへのリンクをつないでいます。
出典:Google 検索セントラル『有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成』「誰が(コンテンツを作成したか)」(2026年10月更新)
どのように:作り方を書く
Googleは、AIによる生成などの自動化を作成の大部分に使った場合は、そのことを読む人に明確にしているかを問いに挙げています。
出典:Google 検索セントラル『有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成』「どのように(コンテンツが作成されたか)」(2026年10月更新)
なぜ:読む人の役に立つために書く
Googleは、「なぜ」が、おそらくもっとも大事な問いだとしています。
答えは、主として人の役に立つコンテンツを作ることであるべきだ、と書いています。
反対に、検索のアクセスを増やすことが主な目的なら、Googleのシステムに高く評価される方法に即していないとしています。
出典:Google 検索セントラル『有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成』「なぜ(コンテンツが作成されたか)」(2026年10月更新)

事務所の名前だけで記事を出していました。
書いた人の名前も入れたほうがいいですか。

Googleは、著者の情報が求められそうな記事では、正確な著者の情報を加えることを強くすすめています。
名前から、経歴や専門分野が分かる情報につなげましょう。
出典と会社の情報:確かめられる記事に

数字や制度には出典を付け、会社やお店の情報と連絡先を見つけられるようにします。
読む人が確かめられることが、信頼の材料です。
確かめられるようにすれば、読む人の不安が減ります。
「出典まで書くのは、手間がかかる」と感じますよね。
Googleは、専門性に関する問いとして、明確な情報源や、著者・サイトの背景情報(著者のページへのリンク、サイトの概要ページなど)を示しているかを挙げています。
出典:Google 検索セントラル『有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成』「コンテンツと品質に関する質問・専門性に関する質問」(2026年10月更新)
出典は、名前・リンク・確かめた日
数字や制度の説明には、どこの、何という資料かを添えます。
リンクと、確かめた日も残します。
ただし、Googleは、ほかの情報源の名前を出したり、引用元を示したりしても、独自の労力を注いだことにはならない、としています。
出典は信頼の材料で、中身の独自さは自社の経験で出します。
出典:Google 検索セントラル『有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成』「メイン コンテンツ」(2026年10月更新)
会社・お店の情報と、問い合わせ先
ガイドラインは、誰がサイトに責任を持ち、誰が中身を作ったかが明確であるべきだとしています。
連絡先やお客さん対応の情報は、お金を扱うサイトではとても大事だ、とも書いています。
会社の紹介、所在地、連絡先、問い合わせのフォームを、サイトの中で見つけられるようにしておきます。
ホームページを作る段階で整えることは、ホームページ制作のSEOの記事で書きました。
出典:Google『検索品質評価ガイドライン』「2.5.2・2.5.3」(2025年9月11日版・英語)
記事を頼むときも、経験の材料は自社から
記事を外に頼む場合も、経験の材料は自社にしかありません。
頼むときは、材料を渡し、事実を確かめる役目が自社に残ります。
費用の目安と頼み方は、記事作成代行の相場の記事でまとめました。
アプリコットフィルムのSEO記事の制作・投稿は、1本10,000円(税込)です。
検索キーワードの調査・執筆、画像の作成・掲載、修正1回を含みます。
注意:E-E-A-Tのためにしてはいけないこと

書いた人の情報を作り上げる、経験を大げさに書く、経験のないテーマを扱う、日付だけを新しくする。
この4つは、Googleが注意をうながしています。
してはいけないことを知れば、信頼を落とさずに済みます。
「プロフィールを立派に見せたほうが、評価されるのでは」と考えたくなりますよね。
書いた人の情報を作り上げない
Googleは、AIが生成した顔写真、架空の名前、うその資格などで、人の専門家が書いたように見せることを、欺瞞行為の一種としています。
どんな形でも、だますことは、ページを信頼できないものにし、低い品質のしるしになる、と書いています。
出典:Google 検索セントラル『有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成』「誰が(コンテンツを作成したか)」(2026年10月更新)
経験や専門性を、大げさに書かない
ガイドラインは、経験や専門性を大げさに見せる情報や、少し誤解をまねく情報を、低い評価の理由に挙げています。
「専門家です」と名乗ることだけでなく、本文・評判・確かめられる資格などで判断する、としています。
そのため、実際にやったことを、そのまま書きます。
出典:Google『検索品質評価ガイドライン』「5.6」(2025年9月11日版・英語)
経験のないテーマ、日付だけの更新
Googleは、検索のアクセスを見込んで、実際の経験がないのに特定のテーマを扱うことを、見直しが必要なしるしに挙げています。
中身を変えていないのに、新しく見せるために日付だけを変えることも、同じく挙げています。
出典:Google 検索セントラル『有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成』「検索エンジンを第一に考えたコンテンツ作成を回避する」(2026年10月更新)
よくある質問

監修者がいないとだめか、AIを使った記事、AIの答えとの関係、文字数。
E-E-A-Tでよく聞かれる4つに答えます。
答えを知っておけば、次に何をするかが決まります。
書き始める前に、まだ気になる点が残っていませんか。
監修者がいないと、E-E-A-Tは低くなりますか
Googleは、4つすべてで優れている必要はなく、経験を土台に役に立つコンテンツもある、と説明しています。
すべてのコンテンツに専門知識が必要なわけではない、とも書いています。
ただし、税金や健康などのYMYLのテーマでは、正確さが特に大事です。
出典:Google 検索セントラル『有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成』「メイン コンテンツ」(2026年10月更新)
AIを使って書いた記事は、だめですか
Googleは、検索ランキングを操作するためにAIなどの自動化でコンテンツを作ることは、スパムに関するポリシーに違反するとしています。
AIを使う場合も、経験の材料と事実の確認は人が受け持ちます。
出典:Google 検索セントラル『有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成』「なぜ(コンテンツが作成されたか)」(2026年10月更新)
AIの答え(LLMO)にも、E-E-A-Tは関係しますか
Googleは、AIによる概要やAIモードに表示されるための追加の要件はなく、特別な最適化も要らないと説明しています。
LLMO対策(AIの答えへの対策)も、土台は正しいSEOです。
ただし、AIの答えに出ることは、誰にも約束できません。
くわしくは、LLMO対策とは?の記事でまとめました。
出典:Google 検索セントラル『AI 機能とウェブサイト』「AI 機能での表示方法」(2025年12月更新)
文字数を増やせば、E-E-A-Tは上がりますか
Googleは、Googleが優先する文字数の設定は存在しない、と書いています。
文字数を増やすより、経験と正確さを足します。
まとめ:E-E-A-Tは「経験」と「信頼」を見せること

E-E-A-Tは経験・専門性・権威性・信頼性で、いちばん大事なのは信頼性です。
記事では、実際の経験と、誰が書いたか・出典・会社の情報で信頼を伝えます。
さいごに、要点をふり返ります。
- E-E-A-Tは、経験・専門性・権威性・信頼性。
いちばん大事なのは信頼性 - E-E-A-T自体は、ランキングに直接影響する要因ではない。
Googleは、E-E-A-Tが優れているかを判断する要素の組み合わせを特定 - 経験は、実際にやったこと・見たことで。
信頼は、誰が書いたか・出典・会社の情報で
今日できるのは、自社の記事に、書いた人の名前と出典があるかを見てみることです。
そのうえで、よく聞かれる質問から、経験を書き足します。
自分でできるSEOの手順は、SEO対策は自分でできる?の記事にまとめました。
アプリコットフィルムのSEO記事の制作・投稿は、1本10,000円(税込)です。
くわしくはサービスと料金のページにまとめています。
自社の記事のどこから直すか迷うときは、お問い合わせフォームからご連絡ください。
ご相談からお見積りまでは無料です。

