知名度を上げる方法|お店が名前を知ってもらい見つかる4つの道

知名度を上げる方法、4つの道。名前を知ってもらい、探されたときに見つかる コラム

お店や中小企業の知名度を上げる方法は、知ってもらう道と、見つかる道を分けて整えることです。
「いいサービスなのに、なかなか知ってもらえない」と悩んでいませんか。
チラシやSNSを試しても、何が効いているのか分からないと、次の一手に迷いますよね。

この記事は、地域のお店や中小企業の経営者に向けて書きました。
個人の発信や、大きな会社の広告・広報の話ではなく、お店の名前を知ってもらい、探されたときに見つかるための方法をまとめています。
Googleの公式の説明と総務省の調査をもとに、4つの道の役目を整理しました。

  • お店にとっての「知名度」とは何か
  • いいサービスでも知られない4つの理由
  • ホームページ・Googleマップの口コミ・SNS・YouTubeの役目
  • 今の状態に合わせた、始める順番
吉村浩平

《この記事を書いた人》
吉村浩平(アプリコットフィルム代表)
Web集客の専門家。
これまでSEO記事を1,000本以上制作。
自社でも集客サイトを複数運営し、検索1位を獲得。
開始半年で月30万円、累計数百万円の収益を上げています。
記事は、公的な調査や各社の公開資料などの一次情報をもとに執筆しています。

お店の知名度とは?名前を知られ、見つかること

お店の知名度とは、知られ、見つかること。名前を知ってもらい、探されたときに見つかること

お店にとっての知名度は、名前を知ってもらい、探されたときに見つかることです。
知ってもらうだけでも、見つかるだけでも足りません。

意味をしぼれば、何から手をつけるかが見えてきます。
「知名度を上げる」と聞くと、テレビや大きな広告を思い浮かべて、うちには関係ないと感じますよね。
この記事では、お店にとっての知名度を、2つの段階に分けて考えます。

  • 名前を知ってもらう:お店の名前や、何のお店かを覚えてもらう
  • 探されたときに見つかる:名前や「地域名+業種」で調べた人に、情報が届く

なぜ2つに分けるかというと、名前を知った人が、次に名前で検索して確かめることがあるからです。
そのとき情報が見つからなければ、せっかく知ってもらっても、選ぶ材料がない状態になります。
反対に、検索で見つかる準備ができていても、名前を知る入口がなければ、名前で探されることはありません。

名前を知った人が、次にすること

名前を知ってから問い合わせるまでの動きは、次の3つに分けて考えられます。

  • 名前を知る:SNSや紹介、看板で、お店の名前を目にする
  • 名前で検索する:口コミや料金を見て、どんなお店かを確かめる
  • 問い合わせる:安心できたら連絡する
名前を知った人が、次にすること。名前を知る(SNSや紹介、看板)、名前で検索する(口コミや料金を見て確かめる)、問い合わせる(安心できたら連絡する)

まん中の「名前で検索する」で止まってしまうと、知ってもらった分が問い合わせにつながりません。
集客できない原因を段階に分けて見る考え方は、ホームページで集客できない原因は、3つの段階のどこかにあるで書きました。

Googleも「知名度」という言葉を使っている

Googleマップの順位の説明にも、「知名度」という言葉が出てきます。
Googleは、知名度を「ビジネスがどれだけ広く知られているか」と説明しています。
くわしくは、このあとの「Googleマップの口コミ」の章で紹介します。

出典:Google ビジネス プロフィール ヘルプ『Google のローカル検索結果のランキングを改善するヒント』(2026年10月確認)

いいサービスでも知られない4つの理由

いいサービスでも知られない4つの理由:探している人に見つからない、比べる材料が足りない、まだ探していない人に届いていない、名前で調べても情報がない

探す人に見つからない、比べる材料が足りない、まだ探していない人に届いていない、名前で調べても情報がない、の4つです。
どれも、サービスの良さとは別の所でつまずいています。

理由が分かれば、直す場所をしぼれます。
「味や腕には自信があるのに、どうして」と、もどかしい思いをしていませんか。
知られないままになる理由は、サービスの良さではなく、知ってもらう道と見つかる道のどこかにある、と考えています。

①探している人に見つからない

「地域名+業種」や困りごとの言葉で調べた人に、お店のページが出てこない状態です。
探しているのに見つからないのは、いちばんもったいない形です。

②比べる材料が足りない

Googleマップにお店が出ても、写真や口コミ、営業時間が少ない状態です。
これでは、近くのお店と比べたときの決め手になりません。

③まだ探していない人に届いていない

お店を探していない人は、検索をしません。
その人たちに名前を知ってもらうには、SNSのように、向こうから目に入る道が要ります。

④名前で調べても、情報がない

紹介やSNSで名前を知った人が検索しても、ホームページや口コミが見つからない状態です。
名前で検索したときの見え方は、自分でもすぐに確かめられます。

名前で検索しても、ホームページが見つからないお店もある

ある地域の商工会の会員を調べたところ、調べられた393件のうち196件(50%)は、検索1〜2回では自社のホームページを確認できませんでした。
名前で調べた人が、お店の情報にたどり着きにくいことがある、と分かります。

※自社調査(2026年9月・ある地域の商工会の会員393件)

相談者
相談者

うちは料理には自信があるのに、新しいお客さんが増えないんです。

アプリコットフィルム
アプリコットフィルム

料理の良さとは別の所で、つまずいているのかもしれません。
まずは、お店の名前で検索して、どう出るかを見てみましょう。
ホームページや口コミが見つからなければ、そこから整えます。

知名度を上げる4つの道:役目で分ける

知名度を上げる4つの道の役目。ホームページ(SEO)は探す人に見つけてもらう、Googleマップの口コミは近くで探す人に選ばれる、SNSはまだ探していない人に知ってもらう、YouTubeは人柄や専門性を伝える

ホームページ(SEO)は探す人に見つけてもらう、Googleマップの口コミは近くで探す人に選ばれる、SNSはまだ探していない人に知ってもらう、YouTubeは人柄や専門性を伝える道です。
4つは役目が違うので、全部を同じように頑張る必要はありません。

役目で分ければ、今やることが決まります。
「ホームページもSNSも、全部やらないとダメなの?」と不安になりますよね。
知名度を上げる道は、相手がお店を探しているかどうかで役目が分かれます。

道届く相手役目
ホームページ(SEO)言葉で探している人探す人に見つけてもらう
Googleマップの口コミ近くでお店を探している人近くで探す人に選ばれる
SNSまだ探していない人まだ探していない人に知ってもらう
YouTube頼む前にじっくり比べたい人人柄や専門性を伝える
見つかる道と、知ってもらう道。ホームページ(SEO)とGoogleマップの口コミは、探されたときに見つかる道。SNSは名前を知ってもらう道。YouTubeはどんな人かを伝える道

ホームページとGoogleマップは、探されたときに見つかる道です。
SNSとYouTubeは、名前を知ってもらい、どんな人かを伝える道です。
検索とSNSの役目の違いは、SNS集客はもう古い?検索との役目の違いと中小企業の使い方でくわしく書きました。

反論:広告やチラシで一気に広めたほうが早いのでは?

たしかに、広告やチラシは、短い間に多くの人の目にふれる方法です。
ただ、名前を知った人が検索したときに情報が見つからなければ、問い合わせの前で止まってしまうことがあります。
そのため、広告やチラシを使う場合でも、探されたときに見つかる準備を先に整えておくのがよい、と考えています。

ホームページ(SEO):探す人に見つけてもらう

ホームページ(SEO)で探す人に見つけてもらう流れ:お客さんの言葉で探す、ページが見つかる、料金や流れを確かめる

ホームページ(SEO)は、言葉で探している人に、お店を見つけてもらう道です。
名前で調べた人が、料金や流れを確かめる場所にもなります。

ホームページを整えれば、探している人に届く道ができます。
「ホームページはあるけれど、誰が見ているのか分からない」と感じていませんか。
Googleは、ユーザーが検索すると、検索語句に関連する情報を返すと説明しています。

出典:Google 検索セントラル『Google 検索の仕組みに関する詳細ガイド』(2025年12月更新)

つまり、お客さんの言葉で書かれたページがあれば、その言葉で探す人に見つけてもらえる見込みがあります。
お客さんの言葉で探す、ページが見つかる、料金や流れを確かめる、という流れです。

知名度のために、ホームページに載せたいこと

  • 何のお店か、どこにあるか(地域名と業種)
  • 料金や、頼むときの流れ
  • よくある質問への答え
  • お店の様子が分かる写真

名前で検索した人にとっても、ホームページはどんなお店かを確かめる場所になります。
SEO対策の基本はSEO対策とは?中小企業・お店が最初にやる5つで、自分でやる手順はSEO対策は自分でできる?中小企業が最低限やる6つの手順でまとめました。

Googleマップの口コミ:近くで探す人に選ばれる

Googleマップの順位は、主に関連性・距離・知名度で決まる(Google ビジネス プロフィール ヘルプ)

Googleマップの口コミは、近くでお店を探している人に、比べて選んでもらう道です。
Googleは、地図の順位を、主に関連性・距離・知名度で決めると説明しています。

口コミがそろえば、近くで探す人に選ばれる材料が増えます。
「近くのお店ばかり上に出て、うちは出てこない」と悩んでいませんか。
Googleは、ローカル検索結果は、主に関連性、距離、知名度に基づいて表示されると説明しています。

  • 関連性:検索語句とビジネス プロフィールが合う度合い
  • 距離:探している人からお店までの距離
  • 知名度:どれだけ広く知られているか
Googleマップの順位の3つの要素(Google ビジネス プロフィール ヘルプ)。関連性は検索語句とビジネス プロフィールが合う度合い、距離は探している人からお店までの距離、知名度はどれだけ広く知られているか

Googleの説明する「知名度」

Googleは、知名度の高い場所ほど、検索結果に表示される可能性が高くなると書いています。
さらに、ビジネスにリンクしているウェブサイトの数やクチコミの数なども、この要素の情報になるとしています。
クチコミ数が多く評価の高いビジネスは、ローカル検索結果のランキングが高くなる、とも説明しています。

出典:Google ビジネス プロフィール ヘルプ『Google のローカル検索結果のランキングを改善するヒント』(2026年10月確認)

ここから、ホームページと口コミは、別々ではなくつながっていると考えられます。

口コミをお願いするときの決まり

Googleは、クチコミの投稿と引き換えに、無料や割引で商品やサービスを提供することを、固く禁じています。
口コミは、来てくださったお客さんに、実際の体験を書いてもらうものです。

出典:Google ビジネス プロフィール ヘルプ『クチコミを増やすためのヒント』(2026年10月確認)

Googleマップの基本はMEO対策とは?SEOとの違いと、最初に整える5つのことで、順位の決まり方はGoogleマップで上位表示する方法|順位を決める3つの基準でまとめました。

相談者
相談者

口コミを書いてくれた人に、次回の割引をしてもいいですか。

アプリコットフィルム
アプリコットフィルム

Googleは、口コミの投稿と引き換えに、割引などを提供することを固く禁じています。
お礼の割引はやめて、来てくださったお客さんに、実際の体験を書いてもらうようお願いしましょう。

SNS:まだ探していない人に知ってもらう

インターネットの利用目的・用途:SNS(無料通話機能を含む)の利用82.3%、検索サービスの利用77.5%、動画投稿・共有サイトの利用63.6%(総務省 令和7年通信利用動向調査)

SNSは、お店を探していない人に、名前を知ってもらう入口です。
知ったあとに確かめる場所として、ホームページやGoogleマップとつなげます。

SNSを使えば、まだ探していない人にも届きます。
「SNSは毎日投稿しないと意味がないのでは」と、腰が重くなりますよね。
総務省の調査では、インターネットの利用目的・用途で、「SNS(無料通話機能を含む)の利用」が82.3%と最も高くなっています。
「検索サービスの利用」は77.5%、「動画投稿・共有サイトの利用」は63.6%です。

出典:総務省『令和7年通信利用動向調査の結果』(2026年5月)

SNSが向いているのは、新しいお知らせや、仕事の様子、働く人の人柄を見てもらうことです。
一方で、SNSで名前を知った人は、くわしいことを確かめに検索することがあります。
そのため、プロフィールにホームページのリンクを置き、名前で検索されたときの見え方もそろえておきます。

企業のSNSの回し方は企業のSNS運用|担当者がいない会社の回し方と決めることで、SNSで集客する方法はSNSで集客する方法|中小企業がつまずくところと続けるコツでまとめました。

相談者
相談者

SNSを毎日更新する時間なんて、とても取れません。

アプリコットフィルム
アプリコットフィルム

SNSは、まだ探していない人に知ってもらう道です。
続けられないときは、先にGoogleマップとホームページを整えておけば、名前で調べた人に情報が届きます。
SNSは、手が回るようになってから足しても大丈夫です。

YouTube:人柄や専門性を伝える

YouTubeは人柄や専門性を伝える道。頼む前に、どんな人かを知ってもらう

YouTubeは、話し方や考え方を見てもらい、人柄や専門性を伝える道です。
文章や写真では伝わりにくいところを補います。

動画なら、人柄や専門性まで伝えられます。
「顔を出して話すなんて、うちには無理」と感じますよね。
文章や写真だけでは、話し方や考え方は伝わりにくいものです。

YouTubeでは、よくある相談に答える動画などで、頼む前に、どんな人かを知ってもらうことができます。
動画は、ホームページや、お客さんとの打ち合わせの場でも見てもらえます。

YouTubeが向いているお店・会社

  • 相談してから頼む仕事(工務店・士業・整体など)
  • 説明が長くなるサービス
  • 誰に頼むかで選ばれやすい仕事

反対に、近くで今すぐお店を探す人には、Googleマップの情報と口コミのほうが先に届きます。
YouTubeで集客できるかはYouTube集客はできる?向いている会社と始める前の準備で、伸びないときの見直しはYouTubeが伸びないときに見直す4つでまとめました。

どこから始める?今の状態で決める順番

始める順番:名前で検索して確かめる、Googleマップの情報と口コミを整える、ホームページで料金や流れを伝える、SNSやYouTubeで知ってもらう入口を足す

まずは、お店の名前で検索して、どう出るかを確かめます。
見つからない所から整え、そのあとで知ってもらう道を足します。

順番を決めれば、無理なく続けられます。
「4つ全部は、とても手が回らない」と思いますよね。
おすすめは、見つかる道を先に、知ってもらう道をあとに整える順番です。

  • ①名前で検索して確かめる(ホームページやGoogleマップが出るか、情報は合っているか)
  • ②Googleマップの情報と口コミを整える
  • ③ホームページで料金や流れを伝える
  • ④SNSやYouTubeで、知ってもらう入口を足す

なぜなら、知ってもらう入口を先に増やしても、調べた先に情報がなければ、選ばれにくいからです。
すでにSNSを続けているなら、名前で検索されたときの見え方から整えます。

アプリコットフィルムでできること

4つの道は、組み合わせて頼むこともできます。
料金ページの組み合わせの例(記事は月4本の場合)です。

こんな方に組み合わせ初期費用月額
まず地元で見つけてほしいお店MEO対策
記事 月4本
50,000円40,000円
ホームページがない・古い会社ホームページ制作
MEO対策
記事 月4本
250,000円〜40,000円
SNSまで手が回らない会社記事 月4本
SNS運用代行(X)
なし90,000円
専門性や人柄を動画で伝えたい先生記事 月4本
YouTube(丸投げプラン)月2本
なし240,000円

1つずつ頼む場合の料金は、次のとおりです。

  • ホームページ制作:200,000円〜(1回)
  • SEO記事の制作・投稿:10,000円(1本)
  • MEO対策(Googleマップの口コミ):50,000円(1回)
  • SNS運用代行(X):50,000円(月)
  • YouTube運用代行(丸投げプラン):100,000円(1本)

金額はすべて税込で、最低契約期間はありません。
どのサービスも、順位や問い合わせの数をお約束するものではありません。
くわしくはサービスと料金のページにまとめています。

相談者
相談者

どれから頼めばいいか、自分では決められません。

アプリコットフィルム
アプリコットフィルム

最初に、お店の名前で検索したときの見え方を確かめましょう。
Googleマップの情報が少なければMEO対策から、ホームページがない・古ければホームページ制作から、と今の状態で決めます。

よくある質問

よくある質問:知名度と認知度の違い、広告を使わずに上げられるか、地域の小さなお店でも上げられるか、どれくらいで効果が出るか

知名度と認知度の違い、広告なしでできるか、小さなお店でもできるか、効果が出るまでの時間。
よく聞かれる4つに答えます。

答えを知っておけば、次に何をするかが決まります。
知名度の話は、言葉の意味から始め方まで、気になることが多いですよね。

知名度と認知度は、どう違いますか

言葉の使い分けは、記事や会社によって少しずつ違います。
この記事では、お店の名前を知ってもらい、探されたときに見つかることをまとめて「知名度」と呼んでいます。
大事なのは言葉の違いより、知ってもらう道と見つかる道の両方を整えることです。

広告を使わずに、知名度は上げられますか

ホームページ・Googleマップの口コミ・SNS・YouTubeは、広告費をかけずに続けられる道です。
また、Googleは、ランキングを上げるためのリクエストや金銭の受け取りには、一切応じていないと説明しています。
地図の順位は、お金では買えません。

出典:Google ビジネス プロフィール ヘルプ『Google のローカル検索結果のランキングを改善するヒント』(2026年10月確認)

地域の小さなお店でも、知名度は上げられますか

Googleは、地図の順位の要素に、探している人からお店までの距離を挙げています。
そのため、近くで探す人には、小さなお店も比べてもらえる、と考えています。
口コミの集め方は、口コミを増やす方法|規約を守って「頼む流れ」を仕組みにするでまとめました。

どれくらいで効果が出ますか

業種や地域、今の状態によって変わります。
まずは名前で検索したときの見え方を整えてから、数字を見て次を決めます。

まとめ:知名度は、知られて見つかる道を整えること

まとめ:知られて、見つかる道を整える。お店の名前で検索してみる、見つかる道を1つずつ整える、知ってもらう入口を足す

お店の知名度は、名前を知ってもらい、探されたときに見つかることです。
4つの道を役目で分け、見つかる道から整えます。

さいごに、要点をふり返ります。

  1. 知名度は、名前を知ってもらい、探されたときに見つかること。
    知ってもらうだけでは、問い合わせの前で止まることがある
  2. ホームページ(SEO)は探す人に見つけてもらう、Googleマップの口コミは近くで探す人に選ばれる道。
    SNSはまだ探していない人に知ってもらう、YouTubeは人柄や専門性を伝える道
  3. 始めるのは、お店の名前で検索したときの見え方を確かめる所から。
    見つかる道を先に、知ってもらう道をあとに整える

今日できるのは、お店の名前で検索してみることです。
そこから、見つかる道を1つずつ整えていきます。

お店の今の見え方を確かめたいときは、お問い合わせフォームからご連絡ください。
ご相談からお見積りまでは無料です。