飲食店の集客は、Googleマップと口コミから始めるのが近道です。
SNSやグルメサイトでお店を知った人も、行く前にGoogleマップで場所や写真、口コミを確かめることが多いからです。
「SNSを頑張っているのに、お客さんが増えない」「グルメサイトの費用に見合っているのか分からない」と悩んでいませんか。
やることが多すぎて、どこから手をつければいいのか迷ってしまいますよね。
この記事では、Googleの公式ヘルプや公的な調査をもとに、飲食店が最初に整える場所と、始める順番をまとめました。
- お客さんが飲食店を見つけて、行くと決めるまでの流れ
- Googleビジネスプロフィールで、飲食店が整える5つのこと
- 口コミの頼み方と、やってはいけないこと
- グルメサイトやSNSとの役割の分け方
- 始める順番と、人に頼むときの料金の目安
飲食店の集客は、Googleマップと口コミから始める

お客さんは、どこでお店を知っても、最後にGoogleマップで確かめてから行くことが多いです。
だから、最初に整えるのは、Googleマップの情報と口コミです。
始める場所を1つに決めれば、少ない手間でも集客を続けられます。
SNS、グルメサイト、チラシと、どれも大事に見えて迷いますよね。
最初に整えるのは、Googleマップの情報と口コミです。
なぜなら、どの入口からお店を知った人も、行く前にGoogleマップで確かめるからです。
Googleマップは、お店の情報を確かめる場所として使われています。
ここが整っていないと、ほかの入口でせっかく興味を持ってもらっても、行くのをやめてしまうかもしれません。
- 見つける:SNS・グルメサイト・知り合いのすすめ・Googleマップで検索
- 確かめる:Googleマップで場所・営業時間・写真・口コミを見る
- 行く:道順を調べる、電話をかける、予約する
Googleマップの情報は、Googleビジネスプロフィールという無料の仕組みで、お店の人が自分で直せます。
口コミは、来てくれたお客さんに頼むことで少しずつ増えていきます。
どちらも、広告費をかけずに始められるのが強みです。
このあとの章で、確かめる人の動き、整える項目、口コミの頼み方、グルメサイトやSNSとの関係の順に見ていきます。
お客さんは、SNSやグルメサイトで見つけて、Googleマップで確かめる

SNSや動画でお店を知った人の76%が、あとでGoogleマップで検索し直すことがあると答えています。
知ってもらう場所と、確かめられる場所は別だと考えます。
お客さんの動きが分かれば、手をかける場所を間違えずに済みます。
「SNSで見たのに来てくれない」と感じると、もどかしいですよね。
2026年9月の調査では、SNSや動画で店を知った人の76%がGoogleマップで検索し直すことがあると答えています。
出典:SOEL株式会社『飲食店の探し方調査』(2026年9月・全国の20〜59歳 512人)
同じ調査では、「行こう」と決めた最後の一押しとして、料理・店内の写真が19%でした。
つまり、SNSで興味を持った人は、Googleマップで写真や情報を見て、行くかどうかを決めています。

検索エンジンで、お店の情報を調べる人は多い
公正取引委員会の調査では、消費者の約85%が、一般的な検索エンジンを使って飲食店の情報にアクセスしていると答えています。
グルメサイトだけでなく、Googleの検索や地図も、お店を調べる入口になっているということです。
出典:公正取引委員会『飲食店ポータルサイトに関する取引実態調査報告書(概要)』(2020年3月)
SNSは、多くの人が毎日使う入口
総務省の調査では、Instagramの利用率は全年代で52.6%、Xは43.3%でした。
SNSは、お店を知ってもらう入口として大切です。
ただし、SNSで知った人が来るかどうかは、Googleマップで確かめたときの印象にかかっています。
出典:総務省情報通信政策研究所『令和6年度 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書』(2025年6月)

SNSで見つけてくれた人も、わざわざGoogleマップで調べ直すんですか。

はい、調べ直す人は多いです。
2026年9月の調査では、SNSや動画で店を知った人の76%が、Googleマップで検索し直すことがあると答えています。
行くと決めた最後の一押しに、料理・店内の写真を挙げた人もいました。
Googleビジネスプロフィールで、飲食店が整える5つのこと

飲食店は、基本の情報に加えて、メニュー・写真・予約のリンクを整えます。
情報が充実して正確なほど、ローカル検索に表示される可能性が高くなるとGoogleは案内しています。
5つを整えるだけで、Googleマップで確かめた人に、お店の良さが伝わりやすくなります。
管理画面を開いても、何から手をつければいいのか迷いますよね。
Googleは、情報が充実して正確なほど、ローカル検索結果に表示される可能性が高くなると案内しています。
出典:Google ビジネス プロフィール ヘルプ『Google のローカル検索結果のランキングを改善するヒント』(2026年10月7日確認)
飲食店が最初に整える5つ
| 項目 | 整えること |
|---|---|
| 基本の情報 | 店名・住所・電話番号・営業時間(特別営業時間も) |
| メニュー | 料理の名前・説明・価格 メニューの写真も載せられる |
| 写真 | 料理・店内・外観の写真 |
| 予約・注文のリンク | 「予約を取る」「席を確保する」「料理を注文する」など |
| 説明 | お店の特徴や、ほかのお店との違い |
出典:Google ビジネス プロフィール ヘルプ『ビジネス プロフィールのレストラン向けスタートガイド』(2026年10月7日確認)
飲食店では、メニュー エディタで、説明文と価格を含めたメニューをプロフィールに載せられます。
リンクも、「メニューを確認する」「予約を取る」「席を確保する」「料理を注文する」を追加できます。
予約のリンクは、自分で受けたい予約の窓口につないでおきます。
出典:Google ビジネス プロフィール ヘルプ『メニュー エディタについて』『ローカル ビジネス リンク』(2026年10月7日確認)
見出しの画像は、当社のビジネス プロフィールの「ビジネス情報」の編集画面です。
上の「概要」「連絡先」「所在地」「営業時間」のタブから、基本の情報や説明を直せます。

写真は、行くかどうかを決める材料
先ほどの調査でも、行くと決めた一押しに写真を挙げた人がいました。
Googleも、写真や動画を使って、提供している商品やサービスを紹介できると案内しています。
料理・店内・外観の3つがそろうと、初めての人も様子を思い浮かべやすくなります。
出典:Google ビジネス プロフィール ヘルプ『Google のローカル検索結果のランキングを改善するヒント』(2026年10月7日確認)
登録やオーナー確認がまだなら、Googleビジネスプロフィールの登録方法とオーナー確認手順から進められます。
写真・投稿・見直しなど、整え方の手順はMEO対策は自分でできる?手順8つと、頼むかの判断の目安にまとめました。
口コミは、来てくれたお客さん全員に、同じ流れで頼む

口コミは、来てくれたお客さん全員に、お会計などの決まった場面でお願いします。
Googleは、口コミが多く評価の高いお店ほど、ローカル検索のランキングが高くなると案内しています。
頼む流れを決めておけば、忙しい日でも口コミのお願いを続けられます。
「口コミをお願いするのは、なんだか気が引ける」と感じる方も多いですよね。
Googleは、クチコミ数が多く評価の高いビジネスは、ローカル検索結果のランキングが高くなると案内しています。
出典:Google ビジネス プロフィール ヘルプ『Google のローカル検索結果のランキングを改善するヒント』(2026年10月7日確認)
飲食店で頼みやすい場面
飲食店では、お会計のときが、いちばん自然に頼める場面です。
頼む場面と一言を決めて、スタッフ全員が同じ流れで頼みます。
- お会計のとき:「よろしければ、Googleの口コミで感想を聞かせてください」と一言
- カードを渡す:読み取ると口コミを書く画面が開く、QRコード付きのカード
- レジ横に置く:立てて置くカードで、言いそびれたときも目に入るように
- 予約のお客さんには:来店のあとに送る連絡に、口コミのリンクを添える

口コミには、お店の人が返信する
Googleは、クチコミに返信することで、フィードバックを重視していることをアピールできると案内しています。
返信は、書いてくれた人へのお礼であり、これから読む人へのお店の案内にもなります。
出典:Google ビジネス プロフィール ヘルプ『Google のローカル検索結果のランキングを改善するヒント』(2026年10月7日確認)
頼み方の考え方は口コミを増やす方法で、QRコードやカードの作り方はGoogle口コミのQRコードの作り方で詳しく書きました。

お客さんに口コミをお願いするのは、なんだか気が引けます。
いつ頼めばいいでしょうか。

飲食店では、お会計のときが、いちばん自然に頼める場面です。
「よろしければ、Googleの口コミで感想を聞かせてください」と一言添えて、QRコード付きのカードを渡します。
頼む場面と一言を決めておけば、忙しい日でもスタッフ全員が同じ流れで頼めます。
口コミとSNSで、やってはいけないこと

口コミと引き換えに割引やサービスをつけることは、Googleのポリシーで禁止されています。
SNSで人に頼んで紹介してもらうときは、広告だと分かるようにします。
禁止されていることを先に知っておけば、せっかくの口コミを失わずに済みます。
よかれと思ってやったことが、規約違反になっていたら困りますよね。
Googleのポリシーでは、クチコミについて、次のような行為を禁止しています。
- クチコミの投稿と引き換えに、金銭、割引、無料の商品やサービスなどを提供する
- 否定的なクチコミの投稿を妨げる、肯定的なクチコミを選んで募る
- その場で評価を残したり、クチコミを書いたりすることを要求・強要する
出典:Google『禁止または制限されているコンテンツ – マップユーザーの投稿コンテンツに関するポリシー』(2026年10月7日確認)
飲食店でよくある「口コミを書いてくれたら1品サービス」は、インセンティブと引き換えの依頼にあたります。
満足してくれたお客さんだけに頼むことも、肯定的なクチコミを選んで募ることにあたります。
頼むなら、来てくれたお客さん全員に、何もつけずにお願いします。
SNSで紹介を頼むときは、広告だと分かるように
2023年10月1日から、ステルスマーケティングは景品表示法違反になりました。
企業がインフルエンサーなどの第三者に依頼・指示して投稿してもらうものは、広告にあたります。
対象には、SNSの投稿やレビューの投稿も含まれます。
出典:消費者庁『令和5年10月1日からステルスマーケティングは景品表示法違反となります。』(2026年10月7日確認)
人に頼んでお店を紹介してもらうときは、広告であることが分かる表示をしてもらいます。
規制の対象になるのは、頼んだお店の側です。

えっ、「口コミを書いてくれたら1品サービス」もだめなんですか。

はい、引き換えの依頼にあたり、Googleのポリシーで禁止されています。
満足してくれたお客さんだけに頼むことも、禁止されています。
頼むなら、来てくれたお客さん全員に、何もつけずにお願いします。
グルメサイトとの付き合い方は、役割を分けて情報をそろえる

グルメサイトは、条件で比べる人に見つけてもらう場所です。
やめるかどうかより、Googleマップと役割を分け、情報をそろえることを考えます。
役割を分けて考えれば、グルメサイトの費用に見合っているかを判断しやすくなります。
掲載をやめたら、お客さんが減るのではと不安になりますよね。
まずは、グルメサイトの検索順位と評点の仕組みを知っておきます。
公正取引委員会の調査で分かったこと
公正取引委員会は、2020年3月に、飲食店ポータルサイト(グルメサイト)の取引の実態をまとめました。
- 検索結果の表示順位で、高額なプランを契約する飲食店を、より上位に表示しているサイトがある
- 消費者の約83%が店舗の評価(評点)を参考にしている一方、約91%が決め方を知らないサイトがあると答えた
- 各サイトの予約のシステムは別々で、複数のサイトに載せると、それぞれ手で管理する必要がある
出典:公正取引委員会『飲食店ポータルサイトに関する取引実態調査報告書(概要)』(2020年3月)
つまり、グルメサイトでの見え方は、契約のプランやサイトごとのルールでも変わります。
一方で、Googleは、ランキングを上げるためのリクエストや金銭の受け取りには一切応じていないと案内しています。
出典:Google ビジネス プロフィール ヘルプ『Google のローカル検索結果のランキングを改善するヒント』(2026年10月7日確認)
グルメサイト・Googleマップ・SNSの役割の違い
| 場所 | 主な役割 | 気をつけること |
|---|---|---|
| グルメサイト | 条件で比べる人に見つけてもらう | 見え方は契約のプランでも変わる |
| Googleマップ | 行く前に確かめてもらう | 情報と写真を新しく保つ |
| SNS | お店を知ってもらう | 確かめる先のGoogleマップを整えておく |
| ホームページ | お店のことを詳しく伝える | メニューや料金をそろえる |
グルメサイトを続けるなら、営業時間・メニュー・料金を、Googleマップやホームページとそろえておきます。
場所によって情報が違うと、確かめた人が迷ってしまうからです。

SNSは「知ってもらう場」、行くかどうかはGoogleマップで決まる

SNSは、料理やお店の雰囲気を見せて、知ってもらう場です。
投稿から、Googleマップや予約の窓口へ迷わずたどり着けるようにしておきます。
SNSの役目を決めておけば、投稿を来店につなげやすくなります。
毎日投稿しているのに、来店につながっている手ごたえがないと、続けるのがつらくなりますよね。
SNSの役目は、お店を知ってもらうことです。
最初の章で見たように、SNSで知った人の多くは、あとでGoogleマップで確かめています。
そのため、SNSでは料理や店内の雰囲気を見せて、行ってみたいと思ってもらうことに集中します。
確かめる先のGoogleマップが整っていれば、SNSで生まれた興味を来店につなげられます。
投稿から来店までの道をつくる
- プロフィールに、お店の場所と営業時間を書く
- Googleマップのお店のページか、予約の窓口へのリンクを置く
- 新しいメニューや季節の料理は、SNSとGoogleマップの両方に載せる
- 投稿は、続けられる回数に決めて続ける
どのSNSを使うか
総務省の調査では、LINEの利用率は全年代で91.1%、Instagramは52.6%、Xは43.3%でした。
来てほしいお客さんがよく使うSNSを選び、続けられる数にしぼります。
全部を少しずつやるより、1つを続けるほうが、投稿がたまっていきます。
出典:総務省情報通信政策研究所『令和6年度 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書』(2025年6月)
当社のSNS運用代行はXで、1日1投稿(月30本目安)を50,000円(税込・月)でお引き受けしています。
SNSで集客するときにつまずきやすい所や続け方は、中小企業のSNS集客の記事にまとめました。

毎日投稿しているのに、来店につながっている手ごたえがないんです。

SNSの役目は、お店を知ってもらうことです。
プロフィールに、Googleマップのお店のページか、予約の窓口へのリンクを置いておきます。
投稿から来店までの道をつくれば、SNSで生まれた興味を来店につなげやすくなります。
始める順番と、人に頼むときの料金の目安

最初の1か月は、Googleマップの情報と口コミをお願いする流れを整えます。
そのあとに、記事やSNSで見つけてもらう機会を増やしていきます。
順番を決めておけば、お店の仕事と並行しても、無理なく進められます。
全部を一度に始めようとして、どれも中途半端になるのは避けたいですよね。
始める順番は、確かめられる場所からです。
- 1か月目:Googleビジネスプロフィールの情報・メニュー・写真を整え、口コミをお願いする流れを決める
- 2〜3か月目:口コミのお願いを続けながら、記事やSNSで見つけてもらう機会を増やす
- 4か月目から:表示された回数や口コミの数を見て、写真・説明・投稿を直していく
Googleのレストラン向けのガイドでは、確かめる数字として「検索」「メニュー」「予約数」を挙げています。
数字を月に1回見るだけでも、次に直す所が分かります。
出典:Google ビジネス プロフィール ヘルプ『ビジネス プロフィールのレストラン向けスタートガイド』(2026年10月7日確認)
アプリコットフィルムに頼む場合の料金(税込)
| 内容 | 料金 |
|---|---|
| MEO対策(Googleマップの口コミ) | 50,000円(1回) |
| SEO記事の制作・投稿 | 10,000円(1本) |
| SNS運用代行(X) | 50,000円(月) |
| 組み合わせの例:MEO対策+記事 月4本 | 初期費用 50,000円・月額 40,000円 |
MEO対策では、Googleビジネスプロフィールの整備、口コミカード100枚と立てて置くカード・アクリルの台、業種に合わせた声のかけ方の例(データ)をお渡しします。
期間は約3週間です。
組み合わせの例は、料金ページで「まず地元で見つけてほしいお店(整体・美容室・飲食など)」としてご案内しているものです。
撮影と口コミへの返信は、料金に含みません。
料理や店内の写真は、お店で撮ったものを使います。
サービスの中身はサービスのページに、料金は料金のページにまとめています。
ほかの業者の料金と比べたいときは、MEO対策の相場の記事も参考になります。
よくある質問

グルメサイト、Instagram、悪い口コミ、ホームページ。
よく聞かれる4つに答えます。
よく聞かれる質問に、4つ答えます。
ここまで読んで、まだ気になることが残っていませんか。
グルメサイトの掲載はやめたほうがいいですか
やめるかどうかは、グルメサイトからの予約の数と費用を見て決めます。
大事なのは、Googleマップを整えてから判断することです。
確かめられる場所が整っていないままやめると、比べている人に見つけてもらう入口が減ってしまいます。
Instagramだけでは足りませんか
Instagramは、料理や雰囲気を見せる場として役立ちます。
ただ、SNSで知った人も、Googleマップで確かめてから行くことが多いと調査で分かっています。
Instagramと一緒に、Googleマップの情報も整えておきます。
悪い口コミが書かれたら、どうすればいいですか
まずは、お店の人が落ち着いて返信します。
返信は、書いた人だけでなく、これから読む人も見ています。
口コミを消してもらうために値引きをすることは、Googleのポリシーで禁止されています。
出典:Google『禁止または制限されているコンテンツ – マップユーザーの投稿コンテンツに関するポリシー』(2026年10月7日確認)
ホームページは必要ですか
Googleマップとグルメサイトだけでも、お店を見つけてもらうことはできます。
一方で、こだわりやコース、貸し切りの案内など、詳しく伝えたいことがあるお店では、ホームページが受け皿になります。
ホームページで問い合わせが来ない原因は、ホームページで集客できない原因でまとめています。
まとめ:Googleマップで確かめられる状態をつくってから、SNSで広げる

飲食店の集客は、Googleマップの情報と口コミから始めます。
グルメサイトとSNSは役割を分け、確かめる先のGoogleマップにつなげます。
さいごに、要点をふり返ります。
- お客さんは、SNSやグルメサイトで見つけて、Googleマップで確かめる。
SNS・動画で知った人の76%が、あとでGoogleマップで検索し直すことがある - Googleビジネスプロフィールで、基本の情報・メニュー・写真・予約のリンク・説明を整える。
口コミは、来てくれたお客さん全員に、何もつけずに頼む - グルメサイトは比べる人の入口、SNSは知ってもらう入口。
営業時間・メニュー・料金は、どこでもそろえておく
まずは今日、お店の名前でGoogleマップを検索し、営業時間・メニュー・写真が今のお店と合っているかを確かめてください。
そこから、口コミのお願いを1つの場面で始めます。
確かめられる場所を整えることが、どの集客にも効く土台になります。
Googleマップの整備や口コミの仕組みづくりをまとめて任せたいときは、お問い合わせフォームからご相談ください。
ご相談からお見積りまでは無料です。

