美容室の集客は、新しいお客さんと、2回目からのお客さんで、道を分けて考えると整理できます。
新規は予約サイトや地図から来てもらい、2回目からは自分の店に直接予約してもらう道をつくる。
この順番なら、予約サイトの費用に左右されにくくなります。
クーポンで来たお客さんが、次は来てくれない。
売上が安定しなくて悩んでいませんか。
お客さんが美容室をどう選び、なぜ通い続けるのかを、公開されている調査の数字で確かめます。
この記事で分かることは、次の4つです。
- お客さんが美容室を知るきっかけと、選ぶときに見ていること
- 予約サイトだけに頼るときの注意点
- 美容室の集客ができない3つの原因
- Googleマップ・ホームページ・SNSを、2回目の予約につなげる方法
美容室の集客は「新規」と「再来」で道を分ける(まず結論)

新しいお客さんは、予約サイトやGoogleマップから。
2回目からは、自分の店に直接予約してもらう道に分けて考えます。
道を2つに分けると、どこにお金と手間をかけるかが決まります。
やることが多すぎて、何から手をつければいいか迷いますよね。
結論から書くと、美容室の集客は次の2つに分けて考えるのがおすすめです。
- 新規のお客さん:予約サイトやGoogleマップで見つけてもらい、初めて来てもらう
- 再来のお客さん:2回目からは、自分の店のホームページやGoogleマップの予約のリンクから、直接予約してもらう

なぜ分けるのか。
なぜなら、お客さんの多くが、気に入った美容室に通い続けるからです。
ある調査では、女性の美容室利用者の68.0%が「基本的に1つのサロンを使い続けている」と答えています。
つまり、一度来てくれたお客さんは、長く通ってくれる見込みがあります。
同じ調査で、女性が美容室に使う金額は1回あたり平均7,668円、利用する回数は年に平均4.30回でした。
2つをかけると、1人のお客さんが1年に使う金額は、約3.3万円が目安になります。
出典:(株)リクルート ホットペッパービューティーアカデミー調べ『美容センサス2025年上期《美容室編》』(2025年6月公表、2025年1〜2月に調査、女性の美容室利用者5,226人)
※約3.3万円は、1回あたりの平均金額と年間の平均回数をかけた当社の計算です。
だからこそ、新しいお客さんを集めることと同じくらい、2回目の予約を自分の店で受けることが大切です。
この先で、お客さんの選び方の数字から順に見ていきます。
お客さんが美容室を選ぶ流れを、数字で見る

知るきっかけの1位は予約サイト。
初めて選ぶときは「近さ」「料金」「口コミ」を見て、6割がネットで予約しています。
お客さんの選び方を知ると、どこを整えればいいかが見えてきます。
「うちの店は、どこで見つけてもらえているのだろう」と気になりませんか。
美容室の利用者を毎年調べている調査から、3つの数字を紹介します。
知ったきっかけは、予約サイトが1位
女性が今通っている美容室を知ったきっかけは、予約・口コミサイトが36.0%で最も多くなっています。
次いで、友人・知人のすすめが21.4%、お店を街で見かけてが15.7%でした。
SNSは全体では4.0%ですが、15〜19歳では9.1%、20代では7.3%と、若い世代ほど高くなります。

初めて選ぶときに見ているのは、近さ・料金・口コミ
初めて来店する前に重視したことは、「自宅から近い」34.1%、「料金がリーズナブル」31.1%、「料金が明確」29.4%が上位です。
「ネットの口コミが良い」は24.1%で、10〜30代では最も重視されていました。
20代に限ると、ネットの口コミを重視した人は32.7%にのぼります。

予約は、6割がネットから
過去1年の予約の方法は、ネット予約が59.2%、電話が21.0%です。
ネット予約のなかでは、予約サイト・アプリが45.4%と多く、LINEが7.4%、通っているお店のホームページは6.1%でした。
出典:(株)リクルート ホットペッパービューティーアカデミー調べ『美容センサス2025年上期《美容室編》』(2025年6月公表、2025年1〜2月に調査、女性の美容室利用者5,226人)
数字から分かるのは、お客さんは「近くて、料金が分かり、口コミが良い店」をネットで探して予約している、ということです。
予約サイトが知るきっかけの1位なのは、この3つを1つの画面で見比べられるからだと考えられます。
言いかえると、近さ・料金・口コミが見える場所なら、予約サイトの外でも選ばれる余地があります。
予約サイトだけに頼るときに、気をつけたいこと

予約サイトは、新しいお客さんの入口として役に立ちます。
気をつけたいのは、2回目からの予約まで予約サイト経由のままになることです。
予約サイトの役割を分けて考えると、費用をかける所がはっきりします。
掲載をやめるのは不安だけれど、費用が重くて迷っているオーナーも多いのではないでしょうか。
まず伝えたいのは、予約サイトは新しいお客さんの入口として、今も大きな役割があることです。
前の章のとおり、女性が美容室を知ったきっかけの1位は予約サイトでした。
新しいお客さんを集める場所として使い続けるのは、自然な選択です。
そのうえで、気をつけたい点が3つあります。
- 近くの店と同じ画面で比べられる:料金やクーポンが並ぶので、値段で選ばれやすい
- 2回目からも予約サイトから入る:お客さんにとって、慣れた予約の方法がいちばん楽なため
- 費用は契約の内容で変わる:毎月いくら、何に対してかかるのかを、契約書で確かめておく
2つ目の点は、数字にも表れています。
女性が今の美容室に通い続ける理由の1位は、「ネット予約できる」で36.8%でした。
自分の店でネット予約を受けられないと、常連のお客さんも、予約サイトから予約し続けることになります。
出典:(株)リクルート ホットペッパービューティーアカデミー調べ『美容センサス2025年上期《美容室編》』(2025年6月公表、2025年1〜2月に調査、女性の美容室利用者5,226人)

予約サイトの掲載は、やめたほうがいいのですか。

やめる必要はありません。
新しいお客さんの入口としては、今も役に立っています。
変えたいのは、2回目からの予約の受け方です。
目指したいのは、予約サイトをやめることではありません。
常連のお客さんの予約を、自分の店で受けられる状態をつくることです。
そうすれば、予約サイトにかける費用は、新しいお客さんを集める分に絞れます。
美容室の集客ができない原因は、3つのどこか

原因は「見つからない」「選ばれない」「2回目につながらない」の3つ。
直すのは、当てはまる1か所からです。
原因の場所が分かれば、むだな手を打たずに済みます。
チラシも割引もやったのに、お客さんが増えなくて疲れていませんか。
美容室の集客ができない原因は、お客さんの動きにそって、次の3つに分けられます。

- 見つからない:地図や検索で、近くの人に店が出てこない。
Googleマップの営業時間が古い、業種の設定が合っていない - 比べて選ばれない:見つかっても、料金・スタイルの写真・口コミが足りず、ほかの店に決められる
- 2回目につながらない:初回は来ても、次の予約を受ける道が予約サイトしかない。
次に来る理由も伝わっていない
3つのうち、どれが当てはまるかを確かめる方法はかんたんです。
お客さんのつもりで、スマホで「地域名 美容室」と検索してみてください。
自分の店が出てくるか、出てきたら、近くの店と比べて選びたくなるかを見ます。
2回目については、店の予約台帳で確かめられます。
初めて来たお客さんのうち、2回目の予約をした人の数を、月ごとに数えてみてください。
数が少ないなら、直すのは「2回目につながらない」の段階です。
ホームページの場合の考え方は、ホームページで集客できない原因は、3つの段階のどこかにあるでもくわしく書いています。
Googleマップを整え、口コミを集める

Googleマップは、近さ・料金・口コミが一度に見える場所です。
情報を整えて予約のリンクを自分の店につなぎ、来てくれた人に口コミをお願いします。
Googleマップを整えると、予約サイトのほかにも、近くの人に見つけてもらう入口ができます。
地図で自分の店を探したら、営業時間が古いままだったという経験はありませんか。
Googleは、地図の検索結果の順番を、関連性・距離・知名度の3つで決めていると説明しています。
関連性は、検索した言葉と店の情報がどれだけ合っているかです。
距離は、検索した人から店までの近さを指します。
知名度には口コミも関わり、Googleは口コミの数が多く評価の高い店ほど、上位に表示されやすいと書いています。
出典:Google ビジネス プロフィール ヘルプ『Google のローカル検索結果のランキングを改善するヒント』
美容室が整えておきたい5つの項目
- 業種:「美容院」など、店に合うものを選ぶ
- 営業時間と定休日:祝日や年末年始の営業時間も、早めに入れておく
- メニューと料金:カット・カラーなど、主なメニューの料金を載せる
- 写真:店の外観・店内・スタイルの写真。
外観は、初めての人が店を見つける目印になる - 予約のリンク:自分の店の予約ページにつながるリンクを入れる
5つ目の予約のリンクは、とくに大切です。
Googleビジネスプロフィールには、「予約を取る」のリンクを追加できます。
自分の店の予約ページにつなげておけば、地図から、自分の店に直接予約してもらう道ができます。
出典:Google ビジネス プロフィール ヘルプ『ローカル ビジネス リンク』
口コミは、来てくれた人全員にお願いする
口コミは、待っているだけでは、なかなか増えません。
会計のときなどに、来てくださったお客さん全員に、同じ流れでお願いするのが基本です。
QRコードを印刷したカードを渡すと、お客さんが店を探す手間がなくなります。
ただし、Googleの規約で禁止されていることがあります。
- 割引や無料のサービスなど、特典と引き換えに口コミを頼むこと
- 満足してくれた人だけを選んで、口コミを頼むこと
- その場で口コミを書くように求めること、書く内容を指定すること
出典:Google『禁止または制限されているコンテンツ(マップユーザーの投稿コンテンツに関するポリシー)』
「口コミを書いたら次回10%オフ」のようなキャンペーンは、この規約に反します。
口コミをもらったら、店から返信しましょう。
Googleも、口コミに返信すると、お客さんの声を大切にしていることが伝わると説明しています。

口コミへの返信は、誰が書けばいいですか。

お店の方ご本人に書いていただくのがいちばんです。
そのお客さんを担当した人の言葉だからこそ、読んだ人に伝わります。
当社のサービスでも、口コミへの返信はご本人にお願いしています。
口コミの頼み方は、来店のお礼と切り離して、毎回同じ言葉で伝えるのが続けるこつです。
ホームページは「選ばれる理由」と「次の予約」の受け皿

予約サイトに載せきれない、スタッフ・料金・スタイルのくわしさを載せる場所です。
予約のボタンは、自分の店の予約ページにつなぎます。
ホームページがあると、予約サイトでは伝えきれないお店の中身を、自分の言葉で伝えられます。
予約サイトがあるなら、ホームページはいらないのではと思いますよね。
ところが、お客さんが選ぶときに見ている項目には、ホームページのほうが伝えやすいものがあります。
初めて選ぶときに「料金が明確」を重視した人は29.4%でした。
通い続ける理由でも、「料金が明確」は24.6%、「スタッフの技術が高い」は19.1%です。
どちらも、メニューの中身や、担当する人の得意なことを、くわしく書けるほど伝わります。
出典:(株)リクルート ホットペッパービューティーアカデミー調べ『美容センサス2025年上期《美容室編》』(2025年6月公表、2025年1〜2月に調査、女性の美容室利用者5,226人)
美容室のホームページに載せたい5つ
- スタッフの紹介:得意なスタイル、経歴、考え方。
指名したい人を見つける手がかりになる - メニューと料金:カット・カラー・パーマの料金と、追加の料金がかかる場合の条件
- スタイルの写真:お店で撮った仕上がりの写真。
髪の長さや悩みごとに分けると探しやすい - 店の場所と行き方:駅からの道順、駐車場があるかどうか
- 予約のボタン:自分の店の予約ページへ。
電話番号も、押せばかかる形にする
なかでも、スタッフの紹介は手を抜かないでください。
調査では、ネットの情報で自分に合いそうなスタッフを見つけられることを重視した人が、7.5%いました。
数は多くありませんが、指名を考えているお客さんにとっては、決め手の1つになりえます。

ホームページを作っても、見てもらえるのでしょうか。

作っただけでは、見つけてもらいにくいのが正直なところです。
Googleマップからのリンク、店で渡すカード、記事など、入口をつなげておくことが大切です。
ホームページを検索で見つけてもらうには、記事も役に立ちます。
「縮毛矯正 〇〇駅」「白髪ぼかし 40代」のように、お客さんの悩みと地域で探される言葉で、ページや記事をつくるのがおすすめです。
記事は一度書けば残るので、予約サイトの外で、新しいお客さんと出会う入口が少しずつ増えることが期待できます。
SNSは見せる場、予約は自分の店へつなぐ

SNSは、スタイルや店の雰囲気を見せる場です。
見た人が迷わず予約できるよう、自分の店の予約ページにつなぎます。
SNSの役割を決めておくと、投稿が予約につながりやすくなります。
毎日投稿しているのに、予約が増えないと感じていませんか。
美容室では、仕上がりのスタイルや店の雰囲気を見せる場として、Instagramがよく使われています。
調査でも、SNSで美容室を知った人は、全体では4.0%ですが、20代では7.3%、15〜19歳では9.1%でした。
一方で、Instagramから予約した人は0.9%です。
つまり、SNSは「知ってもらう・見てもらう」場で、予約は別の場所で取られていると読めます。
出典:(株)リクルート ホットペッパービューティーアカデミー調べ『美容センサス2025年上期《美容室編》』(2025年6月公表、2025年1〜2月に調査、女性の美容室利用者5,226人)
そこで大切になるのが、SNSから予約までの道です。
投稿を見た人が予約に進めるよう、次の3つを整えます。
- プロフィールに、自分の店の予約ページのリンクを置く
- 投稿したスタイルの、メニュー名と料金を書く
- どのスタッフが担当したかを書き、ホームページのスタッフの紹介につなげる
SNSは、どれを使うかより、続けられることが大切です。
投稿が止まったままのアカウントは、見た人に「今も営業しているのかな」という不安を与えかねません。
無理のない回数で、スタイルと店の日常を出し続けてください。

投稿する時間がとれません。
どうすればいいですか。

まずは、施術のあとに撮った写真を1枚、メニュー名と料金を添えて出すことから始めてください。
長い文章より、続くことのほうが大切です。
写真は、お客さんの了承をとってから載せましょう。
アプリコットフィルムに頼める範囲と料金

Googleマップの整備と口コミの仕組み、ホームページ、記事、SNSの運用をお引き受けします。
SNSは、Xのほか、Instagramにも対応しています。
頼める範囲を先に知っておくと、自分でやることと任せることを分けられます。
どこまで任せられて、いくらかかるのか、気になりますよね。
当社がお手伝いできるのは、次の4つです。
| サービス | 料金(税込) | 中身 |
|---|---|---|
| MEO対策(Googleマップの口コミ) | 50,000円(1回) | Googleビジネスプロフィールの整備。 QRコード付きのカード(名刺サイズ100枚、お店で手渡す)。 立てて置くカード(ハガキサイズ)とアクリルの台を1つずつ(レジ横に置く)。 お願いの文面(LINE・メールで、来てくださったお客さんに送る)。 声のかけ方の例(データ、お店でどの場面でどんな一言でお願いするか)。 期間は約3週間 |
| ホームページ制作 | 200,000円〜(1回) | 載せる内容・文章・検索で見つかる設計・制作・公開。 期間は約2か月、修正は2回まで |
| SEO記事の制作・投稿 | 10,000円(1本) | 検索キーワードの調査・執筆、画像の作成・掲載。 修正は1回まで |
| SNS運用代行(X) | 50,000円(月) | 1日1投稿(月30本目安)、1日3投稿まで同じ料金。 内容を考えるところから予約投稿まで。 修正は1回まで |
料金はすべて税込です(2026年10月時点)。
サーバー・ドメインの費用は含みません。
美容室のようなお店には、まずMEO対策でGoogleマップを整え、記事を月4本ずつ書いていく形をご提案しています。
この場合の料金は、初期費用50,000円、月額40,000円です。
来てくださったお客さんが口コミを書き、検索から新しいお客さんが来る状態を目指します。
撮影はお引き受けしていないため、SNSに載せるスタイルの写真は、お店で撮ったものを使います。
口コミへの返信は、お店の方ご本人にお願いしています。
くわしい内容はサービスのページに、料金は料金のページにまとめています。
よくある質問

予約サイトとの付き合い方、ひとり美容室の始め方、口コミとクーポン、効果が出るまでの期間。
よく聞かれる4つに答えます。
よく聞かれる質問に、4つ答えます。
始める前の不安が、少しでも軽くなればうれしいです。
予約サイトの掲載をやめても大丈夫ですか
新しいお客さんの多くが予約サイトから来ているなら、急にやめるのはおすすめしません。
まず、常連のお客さんに自分の店の予約ページを案内し、予約サイトからの予約がどれだけ減るかを見てください。
そのうえで掲載のプランを見直すと、売上の波を抑えやすくなります。
ひとりで営業している美容室は、何から始めればいいですか
Googleマップの情報を整えることから始めてください。
営業時間・メニュー・写真・予約のリンクを入れるだけでも、近くの人に店の中身が伝わります。
次に、来てくださったお客さんへの口コミのお願いを、毎回の流れにします。
口コミを書いてくれた人に、クーポンを渡してもいいですか
Googleの口コミでは、できません。
割引や無料のサービスと引き換えに口コミを頼むことは、Googleの規約で禁止されています。
口コミのお願いと、来店のお礼の特典は、切り離して考えてください。
効果が出るまで、どのくらいかかりますか
口コミは、お客さんへのお願いを始めた日から、増えていくことが期待できます。
ホームページや記事が検索で見つかり始めるまでには、4か月〜1年ほどかかることが多いです。
業種や地域、今のお店の状態で変わるため、3か月ごとに数字を見て、やり方を見直すのが現実的です。
まとめ:新規は予約サイトも使い、再来は自分の店へ

道を2つに分け、2回目の予約を自分の店で受けます。
迷ったら、当てはまる1か所から直します。
さいごに、要点をふり返ります。
- 美容室の集客は「新規」と「再来」で道を分ける。
女性の美容室利用者の68.0%は1つのサロンに通い続けており、2回目の予約を自分の店で受けることが大切 - お客さんは「近さ」「料金」「口コミ」を見て、ネットで予約する。
Googleマップを整え、予約のリンクを自分の店につなぎ、来てくれた人全員に口コミをお願いする - ホームページはスタッフ・料金・スタイルを伝える受け皿、SNSは見せる場。
どちらも、予約は自分の店の予約ページへつなぐ
何から手をつけるか迷ったら、まずスマホで「地域名 美容室」と検索してみてください。
自分の店が見つかるか、近くの店と比べて選びたくなるか。
そこで気になった所が、最初に直す1か所です。
どこから直せばいいか分からないときは、お問い合わせフォームからご相談ください。
ご相談から、原因を調べてご報告し、お見積りを出すところまでは無料です。

